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新着情報・トピックス

記事掲載日:2017年08月02日

「平成29年7月九州北部豪雨」に伴う緊急消防援助隊の派遣終了について

 平成29年7月5日から降り続ける記録的豪雨により、山間集落で孤立した住民の安否確認及び捜索のため、総務省消防庁から緊急消防援助隊の出動要請がありました。杵藤地区消防本部からも緊急消防援助隊佐賀県大隊として、消火部隊5名、救急部隊3名及び後方支援部隊2名の3部隊10名を、7月5日から7月25日まで、延べ21日間派遣しました。第一次杵藤地区派遣隊から第七次杵藤地区派遣隊まで4日間のサイクルで総勢17隊58名を大分県及び福岡県へ派遣しました。

詳細はPDFファイルをご覧下さい。

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